FAQ

よくある質問

カーフェリーでのペットが過ごせる場所について

  • ご乗船いただくカーフェリーによって、ペットが過ごせる場所が異なります。

    • 1等ウィズドッグルーム(こがね丸)
    • ペットコーナー(おけさ丸、ときわ丸、こがね丸)
    • ペットケージエリア(おけさ丸、ときわ丸、こがね丸)

     

    ◆小木~直江津航路の「カーフェリーこがね丸」限定

    1等ウィズドッグルーム

    3名・3匹定員で、小型(10kg未満)のわんちゃんと一緒に過ごせるお部屋です。広々と使える貸切利用がおすすめです。

    利用者限定でドッグランを利用できる他、佐渡汽船オリジナルのアメニティが付くといった嬉しいポイントもあります。

    船室

    1等ウィズドッグルーム利用者専用のドッグラン

     

    1等ウィズドッグルームの詳しいご案内

     

    1等ウィズドッグルームの運賃はこちらから!

    小木~直江津航路運賃表

     

     

    ◆新潟~両津航路のカーフェリー・小木~直江津航路(おけさ丸、ときわ丸、こがね丸)

    ペットコーナー

    デッキ等の一角を区切ったオーナーとペットが一緒に居れる自由席です。
    譲り合ってご利用ください。

    カーフェリーおけさ丸のペットコーナー

     

    ◆新潟~両津航路のカーフェリー・小木~直江津航路(おけさ丸、ときわ丸、こがね丸)

    ペットケージエリア

    ケージにてペットをお預かりいたします(航行中、お客様はペットと一緒に在室できません)。

    おけさ丸・ときわ丸:ペットケージエリアご利用の場合は、お客様ご自身で乗船時のお預けと下船時の引き取りをお願いします。お客様の運送用容器に入れたままお預けいただくか、船内備え付けのケージをご利用ください。
    こがね丸:ペットケージエリアご利用の場合は、船内案内所へお申し付けください。

    カーフェリーときわ丸のペットケージエリア

     

     

    ペットとの乗船について

    ジェットフォイルの場合

    • 小型のペットに限り船内持ちこみは可能です。ただし、ペットは運送用容器(ペットケージ)に入れて携帯してください。
    • ペット1匹につき、ペット料金が必要となります。
    • 運送用容器は全身が入り、顔などが出せない状態にできるものに限ります。
    • 船内では、全身を運送用容器から出さないのは勿論のことですが、顔なども出さないでください。
    • 動物が苦手なお客様やアレルギーのお客様など、不快に感じるお客様もいらっしゃいますので必ずお守りください。
    • 大型・中型のペットの船内持ちこみはできません。

    カーフェリーの場合

    • 船内持ちこみは可能ですが、客室内への持ち込みはできません。
    • 船内での移動では、ご持参のペット運送用容器(ペットケージ等)をご使用ください。運送用容器(ペットケージ)がない場合や大型のペットにつきましては、現地係員にご相談ください。なお、大型のペットはカーフェリーによる貨物扱いとなる場合があります。
    • 1匹につき所定のペット料金が必要となります。

    【おけさ丸、ときわ丸専用】

    • ペットは船内のケージエリアでお預かりしております。
    • ペットと一緒にいたいというお客様には、デッキ等の一角を区切ったペットコーナーを設けております。

    【こがね丸専用】

    • ペットは船内のペットケージエリアでお預かりしております。
    • ペットと一緒にいたいというお客様には、デッキ等の一角を区切ったペットコーナーを設けております。乗船後、ペット券をご提示のうえ、船内案内所係員へお申し出ください。
    • わんちゃんと一緒に過ごしたいお客様は、1等ウィズドッグルームがご利用いただけます。ご乗船前にお電話にてご予約ください。なお、1等ウィズドッグルームご利用に際し、お願い事項・注意事項がございますので、利用規約にてご確認ください。
    • 貸出毛布については、1等ウィズドッグルームではご利用いただけませんので、予めご了承ください。
    • 1等ウィズドッグルーム利用規約・誓約書

    車でご乗船のお客様へお願い

    車両甲板は冷暖房等の設備がありませんので、ペットは車内に置かないようご注意ください。
    車内に放置したままペットが死亡・病気等になった場合、 或いは他人に危害を与える等の事故が発生しても当社は責任を負いかねますので、予めご了承ください。
    ※身体障害者補助犬(身体障害者補助犬法に規定する盲導犬、介助犬及び聴導犬であって、同法の規定による表示をしているものをいう)は、上記によらず無料手回り品として船内に持ち込むことができます。
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